【第4回】人妻エロ電話の一歩進んだ楽しみ方

通話を録音して何回もオナニーを楽しむ

人妻とエロ電話すると聞くと、ツーショットダイヤルに電話をかけて、つながった相手とテレフォンセックスを楽しんで、一発抜いてすっきりして電話を切って終わりだと思っていませんか?

もちろんそういう楽しみ方が普通ですが、決してそれだけではありません。

ちょっと工夫するだけで、あなたのオナニーも、そしてリアルの不倫SEXももっと楽しめるようになります。

要は使い方次第なんです。

そんな上級者向けテクニックの一つが、ツーショットダイヤルを「録音」すること。

本当ならボイスレコーダーをつなげて録音するのがベストですが、わざわざ買うのがめんどくさいという人は録音アプリを使ってもいいですし、スマホにもとから備わっている録音機能を使ってもOK。録音可能時間は短いですけどね。

どちらにしても、とにかくテレフォンセックス中のエロい会話を録音しておくのです。

録音した音声を後で聞くと、これまたエロいですよ(笑)

それだけで思い出して抜けます(笑)

僕の場合は、やっぱり生派なので時間の許す限り電話をかけてリアルタイムでエロトークしますが、それとこれとは別物で、どんなオカズより抜けます。

嘘だと思うなら、今度試しにエロ電話中に録音してみてください。

後で聞くと本当にめちゃくちゃエロいですよ。

さらにさらに上級者の僕の場合は、それで抜くだけではありません。

エロ電話の録音を「復習教材」として活用します。

自分がやったテレフォンセックスを聞いていると、もっとこうすれば良かったかなとか、もっとこういう言葉を言ってみれば良かったかなと反省することがあります。

それを次につなげるのです。

専門的な言葉を使うと、これはPDCAと言います。

簡単に一言で言えば、まずどうすれば人妻をイカせられるのかを考えて、それを実際にやってみて、それを後で確認し、次回に実践してみるのです。

これを繰り返すことでエロ電話をより楽しめるようになるばかりか、人妻を上手に口説けるようになります。

録音は試してみる価値ありますよ。

実際に会った時にエロ電話を活用する

エロ電話を録音する楽しみのもう一つは、「実際に会った時に活用できる」ことです。

どういうことなのかと言うと、話は簡単。

電話の相手とリアルで会った時に、その録音したエロトークを聞かせるのです。

恥ずかしさのあまりに一瞬でショーツがぐっしょりですよ。

ドライブ中に聞かせちゃったら、即カーセックスが始まっちゃう勢いです。

つまり羞恥プレイには最高の道具になるということなんですね。

あるいは、これをさらに発展させると、その人妻とエロ電話中に、「前回のエロ電話」を聞かせるというテクニックもあります。

やはりこれも羞恥プレイ。

謝礼交際をするような高学歴主婦や昼顔妻によく効きます(笑)

自宅や職場からエロ電話させたらセフレ決定

エロ電話をもっと楽しみたいあなたにおすすめは、その主婦の自宅あるいは職場から電話させて、エロトークをするというもの。

最高です(笑)

例えば働いている人妻であれば、職場のトイレでオナニーさせることもできます。それがまた燃えるらしいのです。こっちも燃えますよ。

あとは一番最高なのは、やはり自宅ですね。

普通に、昼間誰もいない自宅から電話させても意味がありません。それは普通のエロ電話です。

誰かがいる時に電話させるのです。

一番ベストは旦那さんが在宅している時ですね。

別に無理してオナニーさせる必要はありません。

ただ普通に、旦那が寝ている間に不倫相手に電話をかけて、会話をしているというだけで十分に濡れ濡れです。

本当ですよ。

間違いなくショーツはびっしょりです。

その後必ずお風呂かトイレでオナニーするはずです。

つまりエロ電話とは、使い方次第でこんなにも楽しめるということがお分かりいただけたでしょうか。

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